ABOUT
選ばれる理由
潮風・湿気・台風を、前提に。
沖縄で選ばれる4つの理由をご紹介します。
潮風と台風を、
前提にして選ぶ
ワーヌヤーは、沖縄の住環境に合わせて住宅設備を選び直すことを仕事にしています。同じ機種でも、海からの距離や風の抜け方によって寿命は大きく変わります。
「取り替えたばかりなのに、もう錆びている」「見積りに一式としか書かれていない」。そうしたご相談を受けるなかで、次の4つを守るようになりました。
POINT
沖縄で選ばれる4つの理由
01
塩害を前提に、機種と設置場所を選び直す
海沿いのお宅では、標準仕様の室外機や給湯器が数年で錆びます。耐塩害仕様や防錆処理をご提案し、設置場所も潮の当たり方を見て決めます。
02
台風の前と後に、やることが決まっている
接近前は屋外機器の固定と養生、通過後は通電する前の漏電チェック。停電が明けたあとにブレーカーが戻らないというご相談は、毎年いただきます。
03
見積りに「一式」は使わない
部材費・工賃・出張費・処分費を行に分け、部材は型番まで記載します。他社様のお見積りと見比べたい場合も、同じ形式でお渡しします。
04
県内41市町村すべてと、離島へ
本島に加えて、宮古島・石垣島・久米島などにも渡ります。島内に頼める業者が見つからない、というご相談もお受けしています。
NUMBERS
数字で見るワーヌヤー
41市町村
対応エリア
本島全域と離島を含む、沖縄県のすべての市町村です。
8島
渡航して伺う離島
宮古島・石垣島・久米島など。渡航費は事前にお伝えします。
4項目
見積書の内訳
部材費・工賃・出張費・処分費に分けて記載します。
0円
現地調査・お見積り
ご依頼に至らなかった場合も費用はいただきません。
JUDGE
修理と交換、どちらを選ぶか
「まだ直せます」とだけ言われても、決めようがありません。次の3点をお伝えしたうえで、お客様に選んでいただきます。
01
補修部品がまだ手に入るか
メーカーの補修部品には保有期間があります。期間を過ぎた機種は、直せたとしても次の故障で打つ手がなくなります。
02
錆びがどこまで進んでいるか
外装だけなのか、内部の基板や配管まで来ているのかで寿命が変わります。現地では裏側と脚まわりまで見て、写真でお見せします。
03
電気代との差引きでどうなるか
古い機種を延命するより、入れ替えたほうが年間では安く収まる場合があります。現在の使い方から、おおよその分岐点をお伝えします。
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